私たちはずっと…でしょう?夏雪密會

二〇一三年葉月五日

奇跡の海

やみ夜空よぞらが 二人分ふたりわかつのは
こころ はだかにするため


かざて すべてくすとき
なに
かがえる


かぜよ わたしは立ちかう

こう くるしみのうみへと


きずな このむねきざんで

くだける なみてなくとも


なにもとめて だれあらそうの?
ながした血潮ちしお はなかせるの?

とうと明日あした このにするまで

出会であえるまで


かぜよ わたしかう

こう かがやきを目指めざして


いのり このむねきしめ

彷徨さまよう やみのような未来みらい

かぜ
よ わたしはおそれない

あいこそつけだした奇跡きせき


きみを しんじてるよろこ

あらしは あいづくためにいてる


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islily at 23:48│Comments(0)│ │自用 | 歌詞

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